Japanese
English
特集 健康増進計画の評価と「その次」―次期計画に向けて何を重視すべきか
「健康格差の是正」にどう取り組むか
近藤 尚己
1
,
近藤 克則
2
1東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻臨床医学・経済学分野
2日本福祉大学健康社会研究センター
pp.468-473
発行日 2012年6月10日
Published Date 2012/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101884
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、468ページから473ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
次期国民健康づくり運動プランの議論では,「健康格差の縮小」が基本的な方向として位置づけられている。そのためには,何をどうすればいいのか。「格差」を見える化するところから解説する。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

