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特集① 保健師の「プロフェッショナリズム」を考える ジレンマを抜け出し,気持ちよく働くために
本庁保健師としての「こだわり」―時代に合わせて「変える」こと,「変えない」もの
北島 則子
1
,
竹原 智美
1
,
大倉 和子
2
1京都府健康福祉部健康対策課
2京都府健康福祉部介護・福祉事業課
pp.104-109
発行日 2009年2月10日
Published Date 2009/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101140
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時代が変わり,政策や制度が変わるなかで,保健師の専門職としての役割が問われている。その専門性は変わるのか,変わらないのか。プロフェッショナルとしての保健師にこだわってみます。

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