Japanese
English
連載 英国レポート 公衆衛生を担う保健師の価値・1【新連載】
「ケンブリッジの社会実験」から見えた保健師の価値
View from "The Cambridge Experiment"
岡本 玲子
1
1岡山大学大学院保健学研究科
pp.518-523
発行日 2007年6月10日
Published Date 2007/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100801
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、518ページから523ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本連載では,公衆衛生を担う保健師の価値について,3回にわたり筆者が英国視察で学んだことや収集した資料から考えてみたいと思います。1回目の今回は,一次予防の予算が削減された英国のある地域で起こったことの調査報告から,2回目は,家庭訪問の効果に関するシステマティックレビューの結果から,3回目は,英国が辿った資格制度や基準づくりの歴史から,それぞれ考えます。

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

