Japanese
English
PHOTO/PICK UP 「まちづくり」の現場/私のまちづくり・22
「手ばかり」パワーは無限大!―住民と行政の連携が生んだ食生活支援活動/地域に広がる「手ばかり」の無限パワー/塩山式「手ばかり」って?
新井 孝子
1
,
井上 愛子
1
1塩山市保健福祉センター
pp.899-901,950-954
発行日 2005年10月1日
Published Date 2005/10/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100273
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、899ページから901ページ、950ページから954ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
塩山市保健福祉センターと塩山市生活改善推進員会が連携して始めた「手ばかり」推進活動は,ただいま市民の食生活支援中!
塩山市は大菩薩山系の豊かな自然に恵まれ,桃・ぶどうなどの果樹栽培が盛んな地域です。高齢化率25.5%(人口約2万6200人)と高齢化が進んでいますが,活力あるまちづくりをめざし,さまざまな取り組みが推進されています。なかでも市民の食生活面では,50世帯に1人の割合で食生活改善推進員(以後,推進員)を養成し,地区での料理教室開催を主軸に支援活動を行って来ました。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

