Japanese
English
特集 地域看護教育
シンポジウム
地域活動のための看護教育の課題 教育目標を達成するための実習のもち方
保健所医師の立場から
渡辺 直大
1
1東京都港区麻布保健所
pp.148-149
発行日 1983年3月25日
Published Date 1983/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907798
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、148ページから149ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
看護教育の地域実習のあり方
保健所は従来,地域の中で急性伝染病対策,結核予防,母子保健対策,成人病予防,精神衛生対策など広範囲にわたる対人保健サービスを行っています.
最近は,急性伝染病,結核が,抗生物質,RFPなどの登場その他の要因により急激に減少し,代わって老年人口の増加に伴い,習慣病ともいわれる成人病の増加や,精神病,難病などの慢性疾患が増えてきました.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

