Japanese
English
——
—筑波大学における看護教育の構想—<特別インタビュー>卒後看護教育の構想を聞く
小宮 正文
1
,
高橋 美智
2
1筑波大学病院創設準備室
2筑波大学創設準備室
pp.13-25
発行日 1976年1月25日
Published Date 1976/1/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906951
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、13ページから25ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
看護体系試案が志向する看護を日々実践していくためには卒後の教育・研修の場が看護婦の生涯—全体的教育の手段として開発されることが不可欠の前提といえよう.特別インタビューでは開かれた大学の理念に沿った教育・研修体系のプログラムを紹介しながらその構想を語っていただいた.

Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

