Japanese
English
看護学は学として成り立ちうるか
Ⅱ.科学論のすすめ
品川 嘉也
1
1京都大学医学部(生理学)
pp.266-270
発行日 1975年5月25日
Published Date 1975/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906882
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、266ページから270ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
あなたは,ご自分の職業である医学にふれ,医学が自然科学と社会科学の境界領域であると指摘されています.医学は医療に利用されますが,医療は科学的技術と倫理的価値判断との境界領域である,と言ってよいでしょう.
A.トインビー“トインビーとあなたの対話”(毎日新聞社)

Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

