Japanese
English
教育技術解説・8
練習と定着・2
庄司 他人男
1
1大東文化大学
pp.551-555
発行日 1973年8月25日
Published Date 1973/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906702
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- 1ページ目 Look Inside
前回は主として‘定着’されるべき学習成果に関して,それを知識・能力・態度の3つに分類し,それぞれの概要とそれら相互の関係を,教育目的との関連も考慮しながら検討してみた.
今回はそのあとをうけて,それら3つの学習成果を効果的に達成するには,特にどのような点に留意すべきかという,広義の‘練習’方法の問題について考えてみたい.

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