Japanese
English
座談会
看護学総論における技術評価
原 萃子
1
,
横倉 弘子
2
,
鶴 コトミ
3
,
岩田 香代子
4
,
伊藤 尚子
5
1都立荏原高等看護学院
2日本赤十字中央女子短期大学
3九州大学医療技術短期大学部看護科
4国立名古屋病院付属高等看護学院
5東北大学医学部付属看護学校
pp.583-596
発行日 1972年10月25日
Published Date 1972/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906624
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、583ページから596ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
看護学総論における基礎的看護技術の評価は,どのように行なわれているか.客観的評価規準の設定については,いまだこれといった形で出しきれないのが現状である.そこでこの話し合いでは,点数化,段階的チェックあるいは生徒の個性などに関する議論を通して,問題解決の方向を探ってみた.

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

