Japanese
English
特集 クオリティオブライフとPOS―第16回日本POS医療学会報告
一般演題Ⅲ:POSと診療録・看護記録
POSにおける看護計画の実践度とその関連要因
杉原 千恵
1
,
長谷川 ハヤ
1
,
木村 孝子
1
,
井上 京子
1
,
小野 美砂子
1
,
佐々木 千恵子
1
,
福士 レイ
1
,
布佐 真理子
2
1岩手医科大学附属病院
2岩手女子看護短期大学
pp.1021-1022
発行日 1994年11月30日
Published Date 1994/11/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663901001
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1021ページから1022ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに
「POSは,プラン止まりで実践が抜けている場合が多い」との指摘もある.
当院においても,多くの時間をさいて記入,ならびに監査をしている看護記録が,日々のケアと有効に結びついていないのではないかという疑問が生じている.
Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

