Japanese
English
特集 効果的な授業を探る
「問い」のある授業づくり
古藤 泰弘
1
1川村学園女子大学教育学部
pp.739-744
発行日 1993年10月25日
Published Date 1993/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663900672
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、739ページから744ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
授業者の「問い」
授業設計の着手に際して,この教育内容をどのようにして理解させようかとか,どのようにしてわかり易く教えようかと考える.
それは大切なことではあるが,それだけでは決して十分ではない.

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

