Japanese
English
特集1 新人教員の「困った」を考える
授業設計における「困った」をどのように乗り越えたか―大学教員の立場から
太田 雄馬
1
1東京医療保健大学 医療保健学部 看護学科 基礎看護学領域
pp.544-549
発行日 2022年10月25日
Published Date 2022/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663201981
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、544ページから549ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
私が大学の新人教員となった経緯と、新人教員として体験した授業設計における「困った」をどのように乗り越えたのかについてご紹介します。同時に過去の自分へのアドバイスも記載していますので、現在新人の先生方だけではなく、これから教員となる予定の皆さまのご参考にもなれば幸いです。

Copyright © 2022, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

