Japanese
English
連載 核心に迫る授業改善 インストラクショナルデザインによる事例検討・9
お悩み解決の振り返り
平岡 斉士
1
1熊本大学教授システム学研究センター
pp.1052-1057
発行日 2019年12月25日
Published Date 2019/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663201391
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1052ページから1057ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
さて、もう12月、今年も終わりですね。この連載も残り4回となったので、ここで一度、これまでやってきたことをふまえて、連載第1回で示した看護教育にかかわるお悩みをどれだけ解決できそうか、見直してみたいと思います。
伯方さん、豊宮さん、三沢さん、第1回のお悩みについて、これは解決案が思い浮かぶ、というものがあったら教えてください。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

