Japanese
English
特集 身体拘束から考える 基礎教育と臨床の関係
【座談会】看護学生にとっての身体拘束─現実,葛藤,希望
石島 健資
,
沖 夏穂
,
鈴木 千晴
,
猪熊 七海
,
勝間田 麻夏
,
松本 ちなみ
,
芦田 薫
,
中野 真理子
1
1自治医科大学看護学部
pp.448-454
発行日 2018年6月25日
Published Date 2018/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663200996
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、448ページから454ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
身体拘束は,看護学生にとってどういった体験であり,どのような思いを抱かれているでしょうか。座談会第1部では,まずは学生同士で,実習前のイメージ,実習などで印象に残ったことなどをお話しいただきます。(司会:本誌編集部)。
その後第2部で,先輩看護師,看護教員も交え,基礎教育,また卒後への連携についてお話しいただきます。(司会:中野真理子先生)

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

