Japanese
English
特集 看護学実習 教員・指導者・学生,三者の体験から
第1部 体験から学ぶ「看護学実習」をめざして
日本赤十字看護大学の取り組み
座談会 実習体験から学んだこと
高桑 みなみ
1
,
児玉 明寿香
1
,
瀬野 幸恵
1
,
小宮 敬子
1
,
川原 由佳里
1
1日本赤十字看護大学
pp.919-927
発行日 2005年11月1日
Published Date 2005/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663100155
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、919ページから927ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
川原 今日の座談会のテーマは「実習体験から学んだこと」です。1年生時から4年生までの実習の中でいろいろ体験してきたと思いますが,その中で自分はどんなふうに成長してきたかということを,振り返ってお話しいただければと思います。ご出席の皆さんは4年生の総合実習*で私とご一緒した3人です。
小宮 それでは,自己紹介も兼ねて,1年生から総合実習までの中で,一番印象に残っている実習のことを,順に話していただけますか。

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

