Japanese
English
特集 保健婦批判—あなたはどう思う
[保健婦批判は妥当か]
保健婦はPRが下手?—誰に,何を知らせたいのかをハッキリさせれば道は開ける
村上 紀美子
1
1日本看護協会広報室
pp.791-793
発行日 1995年10月10日
Published Date 1995/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662902795
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、791ページから793ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
実は,この原稿を依頼されるまで,私は保健婦について「PRが下手という批判」があるとは認識していなかった。というのは,私の知るかぎり保健婦は,行政の広報誌にいろんなお知らせを載せたり,地方紙の記者と仲良くなって情報提供していたり,むしろPR上手の仕掛け人が各地にいると睨んでいるからである。
それなのにこういう批判があるとすれば,どんなことについて,誰から,どういう形で寄せられているのだろうか。今回の特集を企画した編集委員に,尋ねてみた。

Copyright © 1995, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

