Japanese
English
活動報告
結核に関する年代別意識と情報源について—健康意識調査より
石井 節子
1
,
小林 和子
2
1岡山市保健所保健課北保健センター
2岡山市保健所保健課中央保健センター
pp.492-495
発行日 2000年6月10日
Published Date 2000/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662902206
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、492ページから495ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
結核の罹患率は,岡山市においては減少傾向にある。しかし結核検診の未受診者は年々増加し,結核に関する認識は低くなっていると思われる。また,当市は平成6年に保健所政令市に移行し(平成8年に中核市に移行)一貫した結核対策を実施することになった。そこで,市民の結核に対する考え方,知識,現状を把握し今後の結核予防,特に健康教育を効果的に推進する資料とするため調査したので報告する。

Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

