Japanese
English
PHOTO
第10回国際エイズ会議国際STD会議—患者中心のエイズ対策をめざして
尾崎 米厚
1
,
石井 義治
1国立公衆衛生院疫学部
pp.841-844
発行日 1994年11月10日
Published Date 1994/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662901017
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、841ページから844ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1994年8月7日から12日にかけて横浜において第10回国際エイズ会議/国際STD会議が行われた。世界130か国から1万人以上の研究者,医療従事者,行政関係者,患者感染者,地域活動家が集う盛大なものだった。節目の第10回ということと,アジアで初めて開かれた会議ということも格別の意義があった。
開会式には,皇太子殿下や村山富市内閣総理大臣という医学関係の学会には異例の来賓の挨拶もあり,わが国のエイズ対策への意気込みを内外にアピールしたものであった。

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

