Japanese
English
特集 これからの保健婦教育—現場での戸惑いを中心に
現場で学生実習や新任教育を行っての戸惑い—保健所の立場から
佐藤 美智子
1
1秋田保健所男鹿支所
pp.690-695
発行日 1993年9月10日
Published Date 1993/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662900745
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、690ページから695ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
秋田県で保健婦養成に22年従事し,平成元年から秋田保健所へ転勤し保健係長を3年経た後,現在は同保健所男鹿支所において総括的な業務と献血を主とした仕事を行っている。
現場では,実習生を引き受ける立場になって,保健婦,助産婦,看護婦の学生を毎年5か月にわたり指導してきた。

Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

