Japanese
English
連載 開拓保健婦に看護のルーツを探る・9
山林原野を開墾した受刑者たち
小島 ユキエ
pp.938-939
発行日 1986年11月10日
Published Date 1986/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662207238
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、938ページから939ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
両手両足を鎖につながれて
開拓保健婦の足跡紹介に入るまえに,私は北海道の原始林を最初に開拓した受刑者についてふれておきたいと思います.
廃藩置県後の日も浅い明治14年・佐賀の乱,西南の役など内乱が次々と起こり,そのため急増した国事犯や重罪犯の収容に明治新政府は困惑しました.
Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

