Japanese
English
NURSES' VIEW
在宅死—旅立ちの装いはだれの手で?
佐藤 由紀子
1
1新幹線博多車両基地診療所
pp.505
発行日 1983年5月1日
Published Date 1983/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661922939
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、505ページから505ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
‘モシモシ,死後の処置はどうなさるのですか,そちらでしてはくださらないのですか’
突然電話を受けた私は,しばし荘然としてすぐに返事ができず‘はあ……あの……死後の処置ですか……ちょっとお待ちください’動悸がしそうな心臓,混乱した頭でどう返事すべきか苦慮した.そして‘あの……あなたがしてあげられませんか’と気弱に答えていました.
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

