Japanese
English
特集 「おいしく」食べよう—食事の見直しと看護の役割
入院児の食卓を豊かに—幸福を生む“野菜デイ”と“ランチデイ”
高橋 美哉子
1
,
谷端 千代美
1
,
岡村 絹子
1
1兵庫県立塚口病院小児病棟
pp.143-146
発行日 1988年2月1日
Published Date 1988/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921916
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、143ページから146ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
木曜日は“野菜デイ”
「今日は野菜デイです.みなさんプレイルームに集まってください」
一斉放送を合図に,重症児や感染症児を除く全員の子供たちが,にぎやかにプレイルームに集まってくる.この日ばかりは安静度に関係なく,全員がプレイルームで食事をすることができるのだ.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

