Japanese
English
患者とともに
プラスαの看護
小林 富美栄
pp.46-47
発行日 1964年12月1日
Published Date 1964/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661912466
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- Abstract 文献概要
私の勤務は午前8時から午後4時までの8時間である。勤務時間の間,患者の傍をはなれるのは,自分の食事時間と記録をする時間で,だいたい1時間くらい(時には食事が1時間くらいになることもあるので,そのような日は5時近くまで働くことにしている)である。
このように,私自身にしてみれば極めて忙しく働いているのだけれども,なおあれこれと,看護の上にはサービスに心残りを感じている実情である。
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