Japanese
English
特集 何が“縛らない”看護を支えるのか
「介護保険施設で身体拘束をしないために」でめざすもの
千田 徳子
1,2
1社団法人日本看護協会
2医療法人渓仁会西円山病院
pp.824-825
発行日 1999年9月1日
Published Date 1999/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905919
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、824ページから825ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
—日本看護協会が4月20日付で「介護保険施設で身体拘束をしないために」(資料)をまとめたいきさつは.
本会の見藤隆子前会長は,医療保険福祉審議会において,かねてより身体拘束禁止の方針を主張してきました.介護保険の施行を前に厚生省は3月31日付省令で介護保険適用施設での身体拘束を原則的に禁止しました.審議会での採決においても見藤会長は賛成いたしました.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

