Japanese
English
連載 教えて!さいきん気になるあのコトバ・8
—今月のコトバ・看護の質評価—看護職の責任において,プロセスと結果の両面から質を評価することが必要です
岡谷 恵子
1,2
1日本看護協会
2看護教育・研究センター
pp.878-881
発行日 1998年9月1日
Published Date 1998/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661905674
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、878ページから881ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
なぜいま看護の質評価なのか
Q 今なぜ「看護の質評価」がさかんに言われているのでしょうか.
A 看護の質の評価は,アメリカなどでは1960年代からいわれています.日本では1980年代後半からいわれはじめましたが,その背景として3つのことが考えられます.

Copyright © 1998, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

