Japanese
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連載 患者・看護師双方のためのアクティビティケア・3
回想法・1 グループ回想法
六角 僚子
1,2
1NPO法人認知症ケア研究所
2茨城キリスト大学看護学部
pp.572-577
発行日 2007年6月1日
Published Date 2007/6/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661101023
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前回お話ししたリアリティ・オリエンテーションは,進めていけてますか?日常的に,そして意図的に実践することが大切ですし,継続していくことも重要です.
さて今回は回想法を臨床現場で進めていく意義と方法について,述べていくことにします.

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