Japanese
English
特集 地域母子保健と助産婦の役割
開業医の私が保健相談室を開くまで
筑後 進
1
1筑後産婦人科
pp.454-455
発行日 1980年7月25日
Published Date 1980/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611205730
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、454ページから455ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
今回,本誌では「地域母子保健と助産婦の役割」という特集を組まれたということですが,特集からは少しはずれるかもしれませんが,私どもでも開いている保健相談室について紹介したいと思います。当院では診療部門とは別に,母子保健について特別の部門を設け,数年前から保健婦と協同して保健相談室を開設しておりますが,開設にいたったプロセスと日ごろの私の考え方といったことを中心にまとめてみました。
Copyright © 1980, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

