Japanese
English
入門講座 透析患者の運動リスクと効果・3
透析患者の急性期・回復期リハビリテーション時の留意点
Key points of acute and convalescent rehabilitation for dialysis patients
武居 光雄
1
Mitsuo Takei
1
1医療法人光心会諏訪の杜病院
1Suwanomori Hospital
キーワード:
包括的腎臓リハビリテーション
,
TDTモデル
Keyword:
包括的腎臓リハビリテーション
,
TDTモデル
pp.1215-1220
発行日 2023年11月10日
Published Date 2023/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1552202976
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1215ページから1220ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
いずれのステージにおいても透析患者に実施するリハビリテーションの基本は,「包括的腎臓リハビリテーション」である.ただし,それぞれのステージに応じて重要なポイントが変化するので急性期および回復期におけるリハビリテーション時の留意点をそれぞれ述べる.

Copyright © 2023, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

