Japanese
English
特集 理学療法の展望
理学療法士への提言
批判に耐えうる論理の展開を
Proposals for Physical Therapist: Development of Theories Resilient to Criticisms
田中 春美
1
Harumi TANAKA
1
1兵庫医科大学病院リハビリテーション部
1Rehabilitation Center, Hyogo College of Medicine.
pp.20-21
発行日 1989年1月15日
Published Date 1989/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551102679
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、20ページから21ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
言語療法士になって14年数か月,「私はST(言語療法士)です」と胸を張って言いきれるように,と悩み模索する日々でした,その過程で得た“自分に対する忠告”はSTである私のみでなく,理学療法士(PT)の皆さんにとっても少しは役だつのではないかと考え,以下に述べさせていただきます.
Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

