Japanese
English
検査データを考える
新しい抗凝固療法薬と凝固データ
柏原 紀文
1
,
佐藤 俊一
1
1岩手医科大学第一内科
pp.70-76
発行日 1992年1月1日
Published Date 1992/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543900929
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、70ページから76ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
抗凝固療法薬の評価には,その評価を下すに足る凝固線溶動態の知識が必要である.そこで本稿では,ひとまず凝固線溶動態をいかに読んでいくかを述べ,しかるのちに臨床応用,さらには薬剤の評価を言及したいと考える.

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

