Japanese
English
免疫化学検査法 Ⅱ 測定法の実際
7・凝固・線溶因子
⑨プロテインC,プロテインS
鈴木 宏治
1
1三重大学医学部検査医学教室
pp.783-786
発行日 1988年6月15日
Published Date 1988/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543204596
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、783ページから786ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
血液凝固反応で生成された第Xa因子やトロンビンなどのセリンプロテアーゼは,セリンプロテアーゼインヒビターのアンチトロンビンIIIで阻害される.一方,血液中には,第Xa因子やトロンビンの生成それ自体を阻害する反応系が存在する.プロテインCおよびプロテインSによる凝固制御系である.

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

