Japanese
English
質疑応答
血液 Lybrid cellまたは骨髄性単球について
坂本 忍
1
,
O生
1自治医大内科
pp.821-823
発行日 1981年7月15日
Published Date 1981/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542911295
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、821ページから823ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕エステラービ染色(二重染色)すると,クロロアセテートエステラーゼとαナフチルブチレート両者に染色される細胞があります.Gordonらは単球と好中球の両方の性格を併せ持った細胞,hybrid cellまたはmyelomonocyte(骨髄性単球)と名付けていますが,この細胞について教えてください.またどのような疾患・状態で増減するのでしょうか.

Copyright © 1981, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

