Japanese
English
特集 管理者としての婦長
婦長に何を期待するか
幡井 ぎん
1
1国家公務員共済組合連合会
pp.23-26
発行日 1977年5月1日
Published Date 1977/5/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541206220
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、23ページから26ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
婦長はどうあるべきかという要望,またどうあってほしいかという期待,それらはすべて看護部長(あるいは総婦長)自身への課題でもあった.その意味で私の看護部長時代の婦長に望むものは,常に自分への戒めでもあった.
虎の門病院が新設された折,幸いにも数名の有能な婦長の参加を得ることができた.その婦長のグループは20歳代の後半から30歳代の前半で,いずれも中間管理者として働き盛りか,これから働き盛りに入ろうとする若い年代であった.

Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

