Japanese
English
インタビュー PT・OTの挑戦
青年海外協力隊に参加して
小越 信子
1
,
谷口 裕
2
1神奈川県立こども医療センター
2神奈川県総合リハビリテーションセンター
pp.50-51
発行日 1984年1月15日
Published Date 1984/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1518103016
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、50ページから51ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
<協力隊に参加しようと思った動機は>
小越私は以前にOT協会の財務の仕事を手伝っており,その任務が終った頃,OT協会ニュースで隊員を募集している事を知り,応募しました.職場も大分長くなり,どちらかというと好奇心が旺盛な方なので,この辺で他のことをやってみようと思いまして.
谷口僕は山登りが好きで,正月にネバールに山登りに行ったんですね,その時どうせ外国に行くんなら旅人として通り過ぎるのではなく,そこで生活してみたいと思い,帰国後1カ月後に協力隊に応募しました.
Copyright © 1984, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

