Japanese
English
目でみる耳鼻咽喉科
放射線による耳の障害
奥野 秀次
1
,
斎藤 洋三
1
,
香取 公明
1
,
畑 裕子
1
1東京医科歯科大学医学部耳鼻咽喉科
pp.652-653
発行日 1983年9月20日
Published Date 1983/9/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1492209655
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、652ページから653ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
頭頸部や脳外科領域の悪性腫瘍に対し,放射線治療が用いられると,たとえ耳がその照射手野の中心になく周辺であっても,多くの場合障害が生じる。Schuknechtはそれを以下のように分類している。
① 早期の障害:皮膚の障害,粘膜の障害
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

