Japanese
English
総合外来
何か変だ,そこでどうする(3)―レアな異常へのアプローチ
宮崎 康
1
1みさと健和病院内科
pp.942-943
発行日 1993年10月15日
Published Date 1993/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414900994
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、942ページから943ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
日常外来の対象のほとんどを占めるcommon diseaseの患者のフォロー中には,様々なことが起こり得る.マンネリズムの診療からは,見えるものも見えなくなる.今回は糖尿病患者の治療中に,筆者が経験した比較的レアな症例を提示して考えてみたい.
Copyright © 1993, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

