Japanese
English
増刊号特集 泌尿器科周術期パーフェクト管理
腫瘍関連の手術:膀胱
腹腔鏡下膀胱全摘除術+体腔外回腸導管造設術
町田 二郎
1
,
占部 裕巳
1
,
三上 洋
1
1済生会熊本病院腎・泌尿器科
pp.102-104
発行日 2019年4月5日
Published Date 2019/4/5
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1413206539
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、102ページから104ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
◆ERAS®プロトコルに従い術前の絶飲食期間を短縮し,過剰な下剤使用を避ける.
◆術中,術後の過剰な補液を避ける.
◆術後疼痛コントロールを強化する.
◆術後感染症予防抗菌薬投与法についてはガイドラインに準じる.
◆早期離床,早期リハビリ開始を行い,術後3日目程度のなるべく早い段階で経口摂取を開始する.

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

