Japanese
English
Urological Letter
古い治療法の見直し(睾丸水瘤の吸引と硬化剤の注入療法)/「トンネルビジョン」についての追加
pp.992,999
発行日 1983年11月20日
Published Date 1983/11/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1413203689
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、992,999ページから992,999ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
老人も,85ないし90歳にもなると睾丸水瘤が多くなる。しかし,彼らは手術を受けることを好まない。New England J.of Medicineの編集者宛の手紙として同誌に報ぜられた無菌的テトラサイクリン溶液の局所内への注射のことを,筆者の友人である一内科医から聞いた。
そのドクターは静注用として無菌的にバイアルに入つている250mgあるいは500mgのアクロマイシン(テトラサイクリン)を5ないし10mlの滅菌水に溶かして用いている。
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

