Japanese
English
文献抄録
前立腺癌の体外照射後の性ホルモンの変化
pp.974
発行日 1983年11月20日
Published Date 1983/11/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1413203686
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、974ページから974ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
限局性前立腺癌に対して体外照射治療は広く行われている。そしてこの治療後の副作用として5〜47%の患者に勃起不全がおこることが報告されている。
著者らは,前立腺癌の体外照射後の性腺機能への影響をみるために照射終了後経時的に血清中のTesto—sterone, LH, FSH, Prolactinの濃度を測定し,また一部の患者では睾丸への被爆線量も計測して,性ホルモンの変化を検討している。
Copyright © 1983, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

