Japanese
English
講座 頭頸部外科に必要な形成外科の基本手技・5
皮膚と粘膜の縫合
上石 弘
1
1近畿大学医学部形成外科
pp.374-380
発行日 1994年4月20日
Published Date 1994/4/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1411900915
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、374ページから380ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
頭頸部外科領域の再建手術では皮膚と粘膜の縫合はよくあり,縫合の良否は結果に関わる重要な問題である。今回は,皮膚と粘膜の縫合はどのような注意をもって行うかについて述べてみたい。
頭頸部外科領域の再建で皮膚と粘膜が縫合される状況には以下のようなものがある。

Copyright © 1994, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

