Japanese
English
談話室
色盲訓練は果して有効か—色盲研究会における討論
pp.1399-1405
発行日 1967年12月15日
Published Date 1967/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410203771
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1399ページから1405ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
本稿は今年4月1日,名古屋において行なわれた色盲研究会例会(東京および関西合同)の記録をテープから深見嘉一郎氏(京府医大)がまとめて本誌に寄せられたものであるが,読者に分かりやすいように編集部で標題をつけ,内容を多少アレンジし直したものである。

Copyright © 1967, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

