Japanese
English
症例
角膜疱疹の治療
大塚 任
1
,
渡邊 驥一郞
1
1東京医歯大眼科
pp.409-411
発行日 1949年9月15日
Published Date 1949/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410200449
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、409ページから411ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
緒言
角膜疱疹には,單純疱疹と帶状疱疹があり,兩者共に同じ濾過性病原体より起るが,只発現の形式が異り,前者は皮膚嗜好性に,後者は神経嗜好性に起ると考えられている.その治療に関しては古耒幾多の方法があげられているが,私共はスルファミン或はペニシリンを用いて好結果を得たので報告し併せて本症の最近の治療法を総括紹介する.

Copyright © 1949, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

