Japanese
English
コラム
乳頭出血の臨床的意義
石田 恭子
1
1岐阜県総合医療センター眼科
pp.128-129
発行日 2009年10月30日
Published Date 2009/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410102935
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、128ページから129ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
はじめに
乳頭出血と緑内障の関連報告は,1889年のBjerrumにさかのぼる。1970年代に入りDranceらが,視野欠損を生じた患者の視神経乳頭に線状の出血を認めたと報告して以来,緑内障における乳頭出血の頻度,部位,視野および視神経の進行やリスクに関する多くの研究がなされた。
Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

