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連載 OBSTETRIC NEWS
この症例をどのように取り扱うか?─子宮頸管長と早産
武久 徹
1
1武久レディースクリニック
pp.1178-1181
発行日 2011年9月10日
Published Date 2011/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409102789
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- 1ページ目 Look Inside
[症例]25歳女性.未産婦.妊娠19週.経腟超音波で子宮頸管長が20 mmだった.症状はなく,早産のハイリスク因子はなし.最も適切な管理はどれか?
(A)子宮頸管縫縮術
(B)子宮収縮モニター
(C)子宮収縮抑制剤
(D)入院
(E)リスクについて説明
上記のような症例をどのように取り扱うか?
[答](E)

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