Japanese
English
今月の臨床 ここが聞きたい―不妊・不育症診療ベストプラクティス
I 不妊の検査・診断 C子宮因子
【卵管疎通性検査】
22.卵管通気法,子宮卵管造影,超音波下卵管通水法の使い分けについて教えてください.
平田 哲也
1
,
大須賀 穣
1
,
武谷 雄二
1
1東京大学医学部女性診療科
pp.396-397
発行日 2009年4月10日
Published Date 2009/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409102011
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、396ページから397ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
[1]はじめに
卵管通過障害は,女性側の主要な不妊因子の1つであり,スクリーニング検査として必須の検査項目である.卵管疎通性検査の実施時期は月経終了後から排卵までの期間である.
Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

