Japanese
English
特集 脊椎外科(第1回脊椎外科研究会より)
局在性腰椎後縦靱帯骨化症について
富永 積生
1
,
繁富 頼雄
1
,
年光 隆幸
1
,
柴田 輝明
1
Sekio TOMINAGA
1
1島根県立中央病院整形外科
pp.943-946
発行日 1974年11月25日
Published Date 1974/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408908522
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、943ページから946ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
腰椎後方椎管内の椎間位に一致した局在性の後縦靱帯骨化をきたし,腰部症状,あるいは下肢症状を呈した症例を種々の角度から分析し,本症のもつ臨床的意義を考察する.

Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

