Japanese
English
臨床経験
大転子股関節形成術後にみられた軟骨形成について
網谷 克正
1
,
泉類 博明
1
,
高瀬 忠
1
,
小瀬 弘一
1
,
小野 啓郎
1
Katsumasa AMITANI
1
1大阪大学医学部整形外科学教室
pp.1049-1051
発行日 1976年11月25日
Published Date 1976/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408905433
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1049ページから1051ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
われわれは最近大転子股関節形成術(Colonna,1935;1939)後16年においてその大転子部に軟骨形成を認めるという症例を経験したので若干の考察を加えて報告する.

Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

