Japanese
English
論述
コンピューターによる関節リウマチの情報処理—整形外科方面より
高取 正昭
1
Masaaki TAKATORI
1
1岡山大学医学部整形外科学教室
pp.658-665
発行日 1970年9月25日
Published Date 1970/9/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408904447
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、658ページから665ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
緒言
診断の思考論理に多変量の推計学を導入しようと試みられてからすでに20年になり,今や全世界的に医療面への推測統計学とコンピューターの応用は著しいものがある.
われわれも関節リウマチに対して,その診断面に,膨大な臨床データの整理に,また各種治療の予後を適確に推定すべく,合理的計画的な情報収集を行ない,客観的にそれら情報を処理すべくコンピューターの活用を目指している.

Copyright © 1970, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

