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特集 保存的治療の適応と限界—外科から,内科から
消化管ポリープ・ポリポーシス
内科から
丸山 雅一
1
1癌研究会附属病院内科
pp.1431-1436
発行日 1990年10月30日
Published Date 1990/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407900239
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本稿では,「保存的治療」を内視鏡的治療と解釈し,その適応と限界について筆者の考えを述べる.また,消化管の範囲は,胃と大腸に限定する.

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