Japanese
English
巻頭言
バリストカルヂオグラフイーへの反省と将来の問題
笹本 浩
1
1慶応大学医学部
pp.521
発行日 1957年8月15日
Published Date 1957/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1404200519
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、521ページから521ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
バリストカルヂオグラフイー(バリスト法)が本邦に於ても次第に隆盛となり,ここにバリスト法の特集を出す機運にまで至つた事は誠に喜ばしい。然し何ぶんにも本法がわが国で本格的に広く研究され始めてから,未だ余り長年月はたつておらず,色々の混乱や誤解も皆無とは言い得ない状態であるので,ここに表題の点に就て記してみたいと思う。
Copyright © 1957, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

